頑固な便秘成長につき、お水を豊富飲み込むように気をつけるようになりました!

世の中には便秘の懸念を持つ個々は多いですよね。
私も10代の時分から30代にわたって慢性便秘状態で、何をしても見直しませんでした。
ただし当然何もせずそのままにしておくわけにはいきませんから、薬をつかって無理に示すようなペースが長く続いていたのです。
薬の効果は絶大で、たとえば寝る前に飲むと翌朝には腸がゴロゴロとはたらく認識がして(別途腹部が痛くなるぐらい。腸が無理に動かされておるという認識でした)、100パーセント程度お通じがありました。
次第に常々薬を呑むようになり、「このままでいいんだろうか…」という困り、思い切って薬を渡す心がまえをしたあたし。
そうして、本当に行ったのが「水を思う存分飲み込む」についてでした。
というのも、ネットで便秘において何かと調べて関連を探索しようとした所、思いあたるのが水分欠陥だったから。
あたしはむくみ易い風習なのもあり、それとなく「水を飲むとむくみみたい」という感覚があった結果からきし水分をとっていなかったのです。
むくみの原因は水の呑みすぎではなく塩気の取り過ぎであるというのを知ってから、水を思いっ切り飲んで塩気を控えるようになりました。
そうしてその効果は明確でした。別に午前中に豊か飲み込むようにしたことで威力が出たように思います。
以前は薬なしでは何日も出なかったのに、今では朝めし後に必ず便所に行くような状態です。
あー、水分っていのちだったんだな…と今さら気づいた感じがします。
そうして、塩気さえ気をつければ確かに水を豊か飲んでもむくんだり体重が増えたり止めるということがわかったのも新しい発見でした。
というより今までが塩気を取りすぎていたと思います。梅干が大好きで1日に10個程度食べていましたし、濃い目の味付けが大好きでした。
最近ではディナーの塩気に以前よりさんざっぱら気をつけるようになりました。むくみ難くなったので「痩せた?」と言われるようになったのが有り難い差異ですね!金利が高い